
VOCE連載で大人気の美容家・石井美保さんの待望の著書が4月10日発売! 題して「一週間であなたの肌は変わります 大人の美肌学習帳」。顔の洗い方を変えただけで、みるみる肌調子が改善し、続けるほどに美しくなれる、一生モノの石井式メソッドが集約。20代の頃よりずっと肌がきれいと言う、石井さんの「肌ヒストリー」。
実は美肌になったのは30代からだった【石井美保の肌ヒストリー】
左:今より老けてる4年前……
美容誌の取材が増え始めた頃。まだ、ケア法が確立しておらず、乾燥やくすみを克服できていないため、メイクは厚め。
右:肌に自信がなくて写真が嫌いでした
数少ない過去の写真のひとつ。30歳頃は自信がなく、撮られるのが苦手でした。肌が乾燥してツヤがなく、くすみにも悩んでいました。
【20代前半】肌に強いコンプレックスがあり、メイクでカバーしまくる日々
もともと日焼けしやすかったのもあり、真っ黒。毛穴が目立ちだし、頬には太田母斑(おおたぼはん:青アザ)も。コンシーラーやファンデを厚く塗って隠す日々。
【20代後半】こすらないように洗ったら、肌の調子が上向きになりはじめた!
強くこするクレンジングのせいで、くすみと毛穴が目立つ極度の乾燥肌に。ところが洗い方を変えた途端、みるみる肌が改善。スキンケアを極めることを決意する。
【30代初め】毛穴レスと呼ばれる肌に。ただし、乾燥悩みは解決せず
こすらないケアと毛穴専用コスメを根気よく続けて毛穴問題は改善。強いマッサージはたるみのもとと気づき、肌アイロンを始めたのもこの頃。
【30代後半】インナーケア改革で内からうるおった肌へと変化
自分で納得できる泡クレンジングが完成。それまで避けていたお肉を食べ、良質なオイルや水分も積極的に摂るようにしたところ、乾燥が和らぎ、たるみも改善。
【40代突入】自分史上、もっともキレイな肌を日々、更新中
5日間の肌断食を実行して、乾燥肌を克服。10年以上続ける肌アイロンにより、くすみやたるみを蓄積させないことで、以前より若々しい肌をキープ。
【関連記事】
"肌" - Google ニュース
April 25, 2020 at 10:05AM
https://ift.tt/3aCaw93
石井美保の肌ヒストリー「私の肌は43歳のいまが一番キレイです」(VOCE) - Yahoo!ニュース
"肌" - Google ニュース
https://ift.tt/340L21I
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
No comments:
Post a Comment